- 【5:6】 素晴らしいひと時
- [1] 名前:修 日時:2007/04/17-11:42:47 ID:f.VtrUNL
- 熟年男性を求めるメッセージを目にした時は、奇特でまやかしじみてると思いながらもメッセージの通りに<
プロフと、それに写真3枚を添付して連絡をしました。
一度、ご主人(ゆうきさん)と私とでふたりで会いたいとの事で、急遽ながらふたりで会った。その際には
ゆうきさんはPCを持参され、長い文章でプレイの内容と、写真でこの体位だけは必ず取り入れて欲しいと
言う要望、当日は私の他に22才の学生さんが参加をし、複数Pになる事の説明と、承諾を求められました。
この手の付き合いには貪欲である私は好奇心と稀な話しに躊躇するどころか妙な興奮を覚えました。
全てを理解、承諾して当日の待ち合わせ場所と時間の指定を受けました。
当日は、既に打ち合わせを済ませた通り、神奈川県の西部の私鉄駅に私がクルマで学生さん(ゆう君)を迎え
に行き、その足で指定されたホテルに行きました。静岡県の御殿場から山間に入ったホテルは会員制になって
るとの事で、他の宿泊者も多数いましたが、メゾネット式の室内は、これから始まる事の音の漏れも心配なさ
そうで心置きなく出来ると安心しました。ここで初めて奥様(めいさん)と会う事となりましたが、事前に
「成果・報告」に他の方が書かれた通りに鼻筋の通った、そして瞳の大きな美人なでした。アナウンサーの人
を私は知りませんが女優の人の事は分かるので、思わずなる程と納得しました。
クルマの中で緊張気味だったゆう君は美人のめいさんを目の前にして、更に緊張が増した様でした。
先ず、めいさんが入浴を始めました。
その間に、以前にPCで説明を受けた事を改めてゆうきさんが説明しました。
- [2] 名前:管理人 日時:2007/04/17-11:43:55 ID:f.VtrUNL
- その間に、以前にPCで説明を受けた事を改めてゆうきさんが説明しました。
私とゆう君はそれを聞いてました。一通り説明が終わるとゆうきさんはめいさんが入浴する風呂へと行きました。
私とゆう君とで、今度はふたりで説明を復唱しました。この事でゆう君の緊張も少しとれた様で笑顔がふえました。
ゆうきさんとめいさんが入浴と着替えを済ませ風呂から出て来ました。私とゆう君は別々にと思ってましたが、
時間が勿体ないので、私がゆう君に声をかけふたりで入浴を済ませました。そしてゆうきさんの指示通りに腰に
タオル巻きの姿のまま部屋に戻りました。これも打ち合わせ通りですが、私とゆう君が風呂から出る気配で、
既にゆうきさんはめいさんを抱擁しキスを始めてました。私とゆう君はそっとめいさんを取り囲みました。
そしとこれも指示通りに一物をめいさんの身体に押し付けました。暫くその起立の抱擁のままの時間が続きました。
ゆうきさんの目配せでゆうきさんがめいさんを抱え上げてベッドに移りました。そして指示通り、ゆうきさんは
めいさんの右側に、ゆう君は左側に、私はめいさんの腹部へ騎乗位の様に跨がりました。そしてこれも指示通りに
私は左手でめいさんの右手を導き、やや固くなりつつある一物を握らせ、ゆう君は既に硬直した一物にめいさんの
左手で握らせました。軽く触れられためいさんの手を私の手で包み込む様にして握らせ、軽くピストンをしました。
こちらの一物が硬直を始める頃にはめいさんの呼吸が乱れてくる事がハッキリと聞こえました。私は右手でめいさん
の左足をたくし上げて太腿から足の付け根、臀部へと愛撫を続けました。(全て指示通り)そして頃合いをみてめい
さんの陰部に指を進めました。(これも指示通り)既にめいさんの恥肉は溢れる水で潤ってました。そして指示通り
に私は「もうこんなにビショビショだよ!」とめいさんに投げ掛けました。少しMの気が有ると聞いてた通り、
その声で私の一物を握るめいさんの手が反応しました。そしてその言葉が合図としてた通りにめいさんのガウンを
広げました。ゆう君は待ち兼ねていたとばかりにめいさん形の綺麗なの胸の左側に吸い付きました。めいさんの激しく
- [3] 名前:修 日時:2007/04/17-11:45:09 ID:f.VtrUNL
- 漏れる声がしました。実に敏感で男にとっては楽しい身体をもってました。私は腹部の騎乗からすかさず後退、
直ぐさまクンニに。よく反応するめいさんは大きな声で反応してくれます。ゆうきさんはそんなめいさんを傍らで
見て楽しんでる様です。めいさんの腰が動き始めたので、ゆうきさんが大変気に入ってくれた。私ご自慢の一物を
めいさんの恥肉を割って突き刺す。始めてこんなに大きな物を入れるのか(ゆうきさんすみません)、めいさんの
ポケットがきつい。そしてめいさんは驚いたが如く一瞬目を大きく開き、隠微な表情へ、そして私の上下運動に
合わせ歓喜の声を発する。しかし、私はまだまだゆっくりと動かしてめいさんの反応を楽しむ。ゆうきさんの右手が
私とめいさんの結合部に延び、指先がめいさんのクリトリスをまさぐる。めいさんの歓喜の声が更に高まる。
合体をしてるのでジワーっとだが、めいさんが一回目の昇天。女性の物が流れ出す。そしてゆうきさんがその侭に
口をめいさんの右の乳首を吸えば、更にめいさんな歓喜は高まる。留まる事をしらない。全てに心地良く反応して
くれるめいさんの身体。そんな感じが暫く続いた後、ゆうきさんの目配せの合図が有ったので、きつく合体をした
ままに、指示がされていたバックに。ゆうきさんはめいさんの下に潜り込む様な恰好でまだクリトリスをいじってる。
ゆう君はめいさんの正面に回り、めいさんの上体を抱え起こし持ち分の左乳首を吸い続けてる。指示通りに一物を
握らせてる様だ。そして指示通りにめいさんにキスをしました。掲示板ではキスとフェラチオは、めいさんが
求めない限りは厳禁としてありましたが、事前の打ち合わせでゆうきさんが他人棒をめいさんがくわえるかどうか
反応をみたいとの事でこの事の指示が有りました。軽くキスをし、更に軽く下を差し入れた時にめいさんがその下に
吸い付く様ならディープキスをし、また合図でゆう君はめいさんの耳元で「口でして!」なる事をめいさんに告げ、
めいさんが反抗しない範囲でめいさんの口元をゆう君の一物まで下げる。
- [4] 名前:修 日時:2007/04/17-11:46:35 ID:f.VtrUNL
- 果たしてめいさんは他人棒へのフェラチオをするのか?私も自分の奥方に置き換えその反応に興味津々でした。
ディープキスが終わり?ゆう君がめいさんの耳元へ。ディープキスから離れためいさんの口からは、私の運動で苦痛
とも快楽とも思える声が再び洩れる。そしてゆう君は抱えためいさんの上体をゆっくり下げ足を延ばした恰好で座り
ました。「さあーどうするめいさん」。私はめいさんの行動が見えないので運動を止める。
すると運動を止めたにも関わらずめいさんの首が左右に軽く少し動く。私は刺激を与える為に強くひと突きする。
それで覚悟した様にめいさんの頭がうしろから見ても分かる程に上下を始めた。あとでゆうきさんに聞いたところ、
はじめ左右に首を振ったのは、これからくわえる為のめいさんの儀式らしい。口内発射はしないが約束だった為、
ゆう君は慌ててめいさんの頭を持ち上げた。私は再び強めの運動を始めめいさんを淫靡に導く。そしてゆう君の
コンドームの着用を見計らい、バックから正常位へ。ゆう君は好きな体位は女性の表情が見える正常位が好きとの
事でした。正常位に戻し、私はゆう君と交代。しかし、ゆう君は若い事とフェラチオをされた事で、ピストン運動も
僅か、あっと言う間にいってしまいました。ゆう君が発射をする時はめいさんの歓喜の声は更に高まりました。
熱い鼓動を膣で感じた様です。ゆう君が抜くと直ぐさま私が挿入。熱くなった膣が敏感さを増し、さっき以上に
身体全身で反応します。軽くゆっくりと感じる部分に擦りつけてるとめいさんの膣奥から吸引が始まりました。
今迄も締め付ける女性には何人か出くわした事がありますが、膣の奥から手前にと締め付けと吸引を繰り返すものに
出会ったのは始めてです。こちらがピストンをしなくても、奥迄挿入してれば締め付けと吸引の波が繰り返しやって
来ます。少しそれを楽しんだ後、折角なので波に逆らう様にピストン。たまならいめいさんは腰が裏返る程に
引き耐える。そして今日二回目のお漏らし。ジワーと玉袋を伝う。波が絶えたところでこれだけはと言われた体位の
- [5] 名前:修 日時:2007/04/17-11:48:44 ID:f.VtrUNL
- 2、「鴨の入首」へ。ゆうきさんは大きく開かれた恥肉の間のクリトリスをまた触りだす。めいさんはこの体位の
初めこそ「やだー恥ずかしい」と声を出しましたが直ぐに観念。コンドームを外して来たゆう君が戻り、結合部付近
に座着すると再びめいさんは「いやー恥ずかしい」と、私がすかさず「よく見えてるよ」と囁くとめいさんは歓喜を
漏らし観念。そしてその侭クルっと上体を捻りお約束の体位3、「撞木返り」に。めいさんの羞恥は頂点の様で口
では「いや、いや」を繰り返しながらも、膣が痙攣をしはじめる。間もなく今日三回目のお漏らし。またまた玉袋を
液が流れる。実に可愛い女性である。
- [6] 名前:管理人 日時:2007/04/17-11:51:23 ID:f.VtrUNL
- [3] 管理人 - 2006/11/01 16:28
修様へ素晴らしい体験が出来てよかったですね^^ 読みながら光景を想像してとても興奮致しました。
[4] ゆうき - 2006/11/01 16:31 修さん、先ずは長いコメントをありがとうございます。 そして細かな要望、お願いが多々有る中、 2度目のお付き合いを頂きありがとうございました。 これ迄、私達は同じお相手と2回目のプレイを向かえる事は、 絶対に有りませんでした。 理由は、プレイを超えて私的感情を生じさせない為でした。 しかし、修さんに限ってはプレイに至る以前の対人関係としての人間性、 そしてプレイ中の御人柄、プレイの内容と、 全てにおいて私達〔大半は私(♂)〕が望む事柄に合ってました。 だから1回目にお会いした後、 修さんの事を「何処の御夫婦、カップルとも上手く行く」と形容させて頂きました。 また、1回目のプレイではプレイの途中で 早くもめいの性感帯を全て引き出し、 これ迄に私が見た事も無い程にめいを歓喜させ、2回目にお会いした際は、 既に、めいの全てを把握し、 あれ程にめいを乱れさす事が出来たのだと感じました。 1回目の後、めいの感想は一言「良かったよ」と、 いつもと変わらぬ返事でしたが、 どこかでいつもとは違った「良かったよ」が含まれていたのだと思います。 だからこそ、私達ふたりの間で取り決めた 「同じ人とは2度はしない」をやぶり、 修さんとの2回目を向えたのだと思います。 ここへ上記の様な事を書いてる時点で、 既に、修さんに対して 個人的な感情が生まれてるのかなと多少の危惧も有ります。 だからこの次も機会が有れば修さんとと思いながらも、 その反面、それは良くない事かなとも考えてます。 それ程に、めいの悦ばせ方を熟知されていたと思ってます。
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